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<title>時候のあいさつ　</title>
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<description>時候のあいさつ文とは、「日本において、手紙やはがきなどを書く際において、文章の冒頭に使用する礼儀文のこと」です。（ウィキペディアより）

時候のあいさつをする際には、身近にある季節の言葉を飾らずつづるのがベストです。
そうはいっても、正しい時候のあいさつ文って？　と不安だったので、時候の挨拶の文例を調べてみました。

そうすると、今でも使えそうなものと、このご時世には厳しい・・というものといろいろです。

僭越ながら、現代人代表・ＯＬ２６才　優奈（仮名・笑）大阪出身が、時候のあいさつにツッコミを入れてみました。

「そんなこと言うヤツいないよ・・・」というような時候のあいさつがいっぱいあるのです。そして、時代を感じさせる時候のあいさつも。。
時候のあいさつには古き良き時代の日本が垣間見れます。そんな時候のあいさつをぜひ楽しんでください。
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<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/64912883.html">
<title>時候のあいさつ　１月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/64912883.html</link>
<description>
１月の時候のあいさつです。１月は現代でもまだまだ十分使えるフレーズが多いです。
ちょっと”季節の言葉”を添えたいときに、使ってみてください。

【使いやすい時候のあいさつ編】各月の言葉＋「の候」「のみぎり」をつけると、時候のあいさつになります。
１月の...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-12-26T12:17:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<em>１月</em>の<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>です。<em>１月</em>は現代でもまだまだ十分使えるフレーズが多いです。<br>
ちょっと”季節の言葉”を添えたいときに、使ってみてください。<br>
<br>
【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】各月の言葉＋「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>１月</em>の言葉には、正月、初春、新春、孟春、芳春、厳冬、厳寒、大寒、小寒、酷寒、甚寒、極寒といろいろありますが、「新春の候」「初春の候」「迎春の候」「新陽の候」「年始の侯」「降雪の侯」「寒風の侯」「新春のみぎり」「厳寒のみぎり」「酷寒のみぎり」といったように使えます。<br>
<br>
【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
新春とは名ばかりの厳しい寒さが続いております。<br>
→これは、今でもどんな年代の方でも使えますね。<br>
<br>
寒の入りというだけあって、いよいよ寒さも本番ですね。<br>
→「寒の入り」分からなくもないですが、難しい言葉です。<br>
<br>
寒中には珍しく、うららかな日が続いております<br>
→最近は暖冬なので使えますね。<br>
<br>
冴え冴えと輝く冬の星座を眺めながら書いております。<br>
→冬の星座を眺めながら書く手紙。。なかなかロマンチストな方ですね。<br>
<br>
今朝、庭の土を持ち上げる霜柱の力強さに目を見張りました。<br>
→霜柱。。うーん、家に庭がありません。戸建の方は使えます。<br>
<br>
本格的な冬将軍がやってきました。<br>
→これも今でも大丈夫ですね。<br>
<br>
公園のかんざしがみごとに満開となりました。<br>
→「かんざし」ってどんなお花でしょう（汗）　椿なら分かるのですが...<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/64900682.html">
<title>時候のあいさつ　12月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/64900682.html</link>
<description>時候のあいさつもいよいよ最終回。１２月編です。
１２月には冬至があります。冬至は１２月２１日ごろで、北半球では１年で最も昼間が短い日です。
１２月はクリスマス、忘年会、新年の準備と大忙しの「師走」です。

【使いやすい時候のあいさつ編】
各月の言葉に「の...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-12-14T16:08:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>もいよいよ最終回。<em>１２月</em>編です。<br>
<em>１２月</em>には冬至があります。冬至は<em>１２月</em>２１日ごろで、北半球では１年で最も昼間が短い日です。<br>
<em>１２月</em>はクリスマス、忘年会、新年の準備と大忙しの「師走」です。<br>
<br>
【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】<br>
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>１２月</em>の言葉には、師走、初冬、向寒、厳寒、明冷、寒冷、歳末、歳晩などがあり、「歳晩の候」「初冬の候」というように使います。 <br>
<br>
【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
<br>
花屋さんの店先をポインセチアが華やかに彩りはじめました。<br>
→ポインセチアは分かります。確かに、花屋さんでもポインセチアをよく見るのは<em>１２月</em>です。<br>
<br>
ジングルベルのメロディが街に流れる季節となりました。<br>
→ジングルベルさえも<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になるのです。勇気を出して身近な言葉を使ってみましょう（爆）<br>
<br>
師走の声に心あわただしいこのごろ、<br>
→一般的に使えるフレーズです。<br>
<br>
今年も押し迫り、あますところ十日ほど<br>
→使える日は限られていますが、現代でも使えます。<br>
<br>
北風の中に凛とさく寒椿の紅が目にしみます。<br>
→「寒椿」と「椿」は違うのかなーー^^;<br>
<br>
<em>１２月</em>は春待月というんですって。それでもこの寒さ、身にしみます。<br>
→またまた別名がでました。<em>１２月</em>から春を待つのか・・気持ちは分かります。<br>
<br>
今朝、初氷が張っているのを見つけました。寒いはずですね。<br>
→氷が張るのはあまり見かけません。お住まいの地域によっては問題なく使えると思います。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/64900679.html">
<title>時候のあいさつ　１１月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/64900679.html</link>
<description>
時候のあいさつ　１１月編です。
時候のあいさつも残すところ後２回。はりきって行きましょう～。

【使いやすい時候のあいさつ編】
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、時候のあいさつになります。
１１月の言葉には、秋冷、季秋、深秋、暮秋、落葉、立冬...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-12-13T16:01:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　<em>１１月</em>編です。<br>
<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>も残すところ後２回。はりきって行きましょう～。<br>
<br>
【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】<br>
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>１１月</em>の言葉には、秋冷、季秋、深秋、暮秋、落葉、立冬、初冬、初霜、向寒、などがあり、「暮秋の候」「<br>
菊薫る候」「晩秋の候」「向寒のみぎり」といったように使えます。<br>
<br>
【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
<br>
北のほうではそろそろ雪の便りが聞かれるころとなりました。<br>
→現代でも順当に使えます。<br>
<br>
穏やかな小春日和に心安らぐ今日このごろ、<br>
→”小春日和”、<em>１１月</em>なんですよね。分かってても「春」って使いにくいのは私だけでしょうか。<br>
<br>
庭のぐみの木が愛らしい赤い実を風に揺らしています。<br>
→古き良き庭の有る日本の家。<br>
<br>
十一月は雪待月と呼ばれるそう。遠い山のいただきに初雪が降りました。<br>
→雪は現代でも降るので使えます。<br>
<br>
七五三姿のかわいい子どもたちを通りでみかけました。<br>
→七五三って<em>１１月</em>なんですよね。これはまあ、知ってる人は知ってるかな。<br>
でも最近は、自分の家の子ども以外の子の話をするのって、微妙に違和感。日本は個人主義が進んでます。<br>
<br>
木枯らしの歌が町を元気よく吹き抜ける季節となりました。<br>
→木枯らしの歌・・・どんな歌だったか、思い出せない・・・。<br>
<br>
金色のいちょうの葉が街に散りしき、まるで魔法のじゅうたんのよう。<br>
→イチョウの葉は分かります。町に降りしきるところも見たことは有る。。<br>
魔法のじゅうたんはちょっと詩人ですが、使えますね。<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
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<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/51771814.html">
<title>時候のあいさつ　１０月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/51771814.html</link>
<description>時候のあいさつ　１０月編です。
１０月といえば、ハロウィーン。ハロウィーンって、現代の時候のあいさつに使えそうな単語ですね。
使っているのは見たことないですが。

【使いやすい時候のあいさつ編】
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、時候のあいさつ...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-01-19T00:30:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　<em>１０月</em>編です。<br>
<em>１０月</em>といえば、ハロウィーン。ハロウィーンって、現代の<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>に使えそうな単語ですね。<br>
使っているのは見たことないですが。<br>
<br>
【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】<br>
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>１０月</em>の言葉には、紅葉、秋涼、秋冷、秋晴、秋雨、爽秋、仲秋、中秋、錦秋、菊花、秋晴れなどがあり、「秋冷の候」 「秋涼爽快の候」「燈火親しむの候」「天高く馬肥ゆるの候」「秋涼爽快のみぎり」というように使います。 <br>
<br>
【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
<br>
散歩道で燃えるような彼岸花を見つけました。<br>
→彼岸花。昔は良く見ました。。最近でもたまに見るかな。<br>
<br>
灯火親しむころ、久々に読書の喜びに浸っています。<br>
→読書はともかく「灯火」は初めて聞く言葉でした。<br>
<br>
菊の花香る今日このごろ、<br>
→菊って<em>１０月</em>なんですね。へぇー。<br>
<br>
日増しに色づく柿の実が夕日を浴びて輝いています。<br>
→柿は、田舎の家には木があります。都会ではスーパーでしか見かけませんね。<br>
<br>
紅葉狩りに行きました。あの色鮮やかな山々、見せたかったわ。<br>
→紅葉狩り。これは今でも行きますね。秋の京都はすごい人出です。<br>
<br>
秋晴れの空がどこまでも高く澄みわたっています。<br>
→情景が眼に浮かびます。これは現代でもＯＫです。<br>
<br>
つやつや光る栗の実がおいしい季節になりました。<br>
→栗は確かに秋ですね。天津甘栗は年中あっても、栗の実は秋しか売ってないです。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/51724824.html">
<title>時候のあいさつ　９月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/51724824.html</link>
<description>時候のあいさつ　９月編です。
９月といえば、中秋の名月。旧暦では８月１５日ごろですが、新暦では９月半ばごろ。一年のうちで月が一番明るく美しいといわれる日で「十五夜」とも言います。

【使いやすい時候のあいさつ編】
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつける...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-01-16T20:47:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　<em>９月</em>編です。<br>
<em>９月</em>といえば、中秋の名月。旧暦では<em>８月</em>１５日ごろですが、新暦では<em>９月</em>半ばごろ。一年のうちで月が一番明るく美しいといわれる日で「十五夜」とも言います。<br>
<br>
【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】<br>
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>９月</em>の言葉には、新涼、秋涼、清涼、新秋、初秋、爽秋、孟秋、秋色、涼風、野分、秋分、などがあり、「初秋の候」「新秋快適の候」「爽秋の候」「新秋のみぎり」というように使います。 <br>
<br>
【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
<br>
河原で光るすすきの美しいこと－秋ですね。<br>
→すすきは現代でもあります。結構、見かけるのでこのフレーズはＯＫです。<br>
<br>
庭のコスモスが金色の日ざしに揺れています。<br>
→コスモスって、秋なんですね・・。へぇ。お花もお魚と一緒で、年中見かけるので感覚が。。<br>
<br>
萩やなでしこ・・・、秋の七草を見かける季節となりました。<br>
→スーパーでしか見かけません（キッパリ）<br>
<br>
ぶどう狩りに行きました。紫の実の美しさは見とれるほどです。<br>
→ぶどう狩りは、やることもありますね。私は子どものころに親に連れて行ってもらったきり<br>
やったことありませんが。<br>
<br>
<em>９月</em>は別名色どり月とか。秋の花がいっせいに咲きましたね。<br>
→各月、いろんな別名があるんですね。。<br>
<br>
満月を見上げていると、かぐや姫になったような気がしませんか。<br>
→こんなことを友人が書いてきたら、しばく。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/51668492.html">
<title>時候のあいさつ　８月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/51668492.html</link>
<description>時候のあいさつ　８月編です。８月といえば、暑中見舞い、残暑見舞いと
時候のあいさつを活用する機会もたくさんですね。がっつり使ってください。

「立秋」は８月７日ごろを指し、それを越えてから暑い間は残暑見舞いになります。

【使いやすい時候のあいさつ編】
...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-01-13T23:42:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　<em>８月</em>編です。<em>８月</em>といえば、暑中見舞い、残暑見舞いと<br>
<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>を活用する機会もたくさんですね。がっつり使ってください。<br>
<br>
「立秋」は<em>８月</em>７日ごろを指し、それを越えてから暑い間は残暑見舞いになります。<br>
<br>
【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】<br>
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>８月</em>の言葉には、盛夏、晩夏、残暑、秋暑、初秋、立秋、新涼、残炎などがあり、「残暑の候」「晩夏の候」というように使います。 <br>
<br>
【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
<br>
<em>８月</em>は秋風月というそうですが、まだまだ暑いですね。<br>
→「秋風月」はメジャーな単語ではないですが、使えますね。<br>
<br>
今日、とても涼しげな色合いの風鈴を見つけました。<br>
→文章は普通ですが・・風鈴は見かけなくなりました。<br>
<br>
立秋を過ぎたのに、いまだ厳しい暑さが続いております。<br>
→一般的なフレーズです。<br>
<br>
昨日の夜は家族で花火大会を楽しみました。<br>
→「花火大会」も季節の言葉として使えます。<br>
<br>
庭のひまわりと背比べをしました。残念ながら私の負けです。<br>
→庭にひまわり・・・・。庭ないです。。これも古き良きニッポンの夏。<br>
<br>
今を盛りと大合唱するセミの歌が聴こえます。<br>
→セミはまだいますね。<br>
<br>
真っ黒に日焼けした子どもたちの姿、昔も今もかわりませんね。<br>
→今も・・変わらないかなーー。最近の子どもは日焼けしてるのかしらん。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/51647119.html">
<title>時候のあいさつ　７月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/51647119.html</link>
<description>時候のあいさつ　７月編です。
地方によって異なるようですが、７月か８月の１４日から１６日にはお盆があります。

【使いやすい時候のあいさつ編】
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、時候のあいさつになります。
７月の言葉には、盛夏、真夏、向暑、猛暑...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-01-12T21:54:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　<em>７月</em>編です。<br>
地方によって異なるようですが、<em>７月</em>か<em>８月</em>の１４日から１６日にはお盆があります。<br>
<br>
【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】<br>
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>７月</em>の言葉には、盛夏、真夏、向暑、猛暑、大暑、酷暑、炎暑、厳暑、などがあり、「盛夏の候」「向暑の侯」「三伏大暑の候」「炎暑のみぎり」という使い方をします。 <br>
<br>
しかし、、「炎暑」は大げさでないかい。。（使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編でもついにツッコミ^^;）<br>
<br>
【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
<br>
いっせいに鳴きはじめたセミの声が本格的な夏を告げています。<br>
→セミは今でも鳴いてますね。<br>
<br>
もうすぐ七夕。今年、彦星と織姫は出会えるでしょうか。<br>
→七夕は今でもあります。彦星と織姫のお話も知っています。しかし、これを手紙でもらったら、どうだろう。。<br>
<br>
今夜は天の川に手が届くよう。とてもロマンチックな気分です。<br>
→これくらいなら、なんとかokでしょう。<br>
<br>
子どもたちにせがまれて初物のすいかに包丁を入れました。<br>
→これも、使えますね。<br>
<br>
青空にむくむく湧く入道雲。いよいよ夏到来です。<br>
→これもＯＫ!<br>
<br>
梅雨明けとともに、厳しい暑さがやってきました。<br>
→<em>７月</em>編で一番スタンダードな文章です。<br>
<br>
麦わら帽子と冷たいラムネが恋しい季節となりました。<br>
→麦わら帽子もラムネも古き良き日本のイメージです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/51594652.html">
<title>時候のあいさつ　６月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/51594652.html</link>
<description>時候のあいさつも６月、上半期終了です。
６月は祝日もなく、少し影の薄い父の日があります。
最近は、お父さんに忘れずプレゼントしてます。

【使いやすい時候のあいさつ編】
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、時候のあいさつになります。
６月の言葉に...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-01-09T23:35:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>も<em>６月</em>、上半期終了です。<br>
<em>６月</em>は祝日もなく、少し影の薄い父の日があります。<br>
最近は、お父さんに忘れずプレゼントしてます。<br>
<br>
【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】<br>
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>６月</em>の言葉には、青葉、深緑、入梅、梅雨、初夏、向暑、夏秋、麦秋、といった言葉がありますが、「若葉青葉の候」「長雨の候」「向暑のみぎり」というように使います。<br>
<br>
【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
<br>
雨のしづくを受けてアジサイがますます色鮮やかです。<br>
→<em>６月</em>といえば、アジサイ、これは今でも変わりません。<br>
<br>
ひと雨ごとに木々の緑が美しさを増していきます。<br>
→秀逸な文章です。現代でも即使えます。<br>
<br>
梅の実の青さが目にさわやかな今日このごろ<br>
→梅の実は見ないなあ。昔は庭に梅の木を植えてたのでしょうね。<br>
<br>
梅雨空のうっとおしい季節ですが、お変わりありませんか。<br>
→「うっとおしい」ってマイナスイメージの言葉ですが、不思議と<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>で使うのですよね～。<br>
<br>
今日、道ばたで可憐なつゆ草の花を見つけました。<br>
→つゆ草・・分かりません。もしかしたら知らないだけで見ているのかも。<br>
<br>
みごとな若鮎が店先に並ぶころとなりました。<br>
→若鮎は<em>６月</em>なのですね。最近は養殖が多いからあまり魚に季節を感じられません。。<br>
<br>
梅雨の晴れ間の日ざしがまばゆく美しい季節、<br>
→<em>６月</em>といえば梅雨。今も昔も変わらない事実。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/51567142.html">
<title>時候のあいさつ　５月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/51567142.html</link>
<description>時候のあいさつも５回目、５月です。
ゴールデンウィークの予定はもう立てましたか？楽しく過ごせましたか？
５月５日は端午の節句、こどもの日。私は菖蒲湯に入ります（笑）

【使いやすい時候のあいさつ編】
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、時候のあい...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-01-08T17:04:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>も５回目、<em>５月</em>です。<br>
ゴールデンウィークの予定はもう立てましたか？楽しく過ごせましたか？<br>
<em>５月</em>５日は端午の節句、こどもの日。私は菖蒲湯に入ります（笑）<br>
<br>
【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】<br>
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>５月</em>の言葉には、晩春、惜春、暮春、新緑、若葉、青葉、薫風、藤花、立夏、初夏、向暑、といろいろありますが、「軽暑の候」「新緑の候」「若葉の候」「薫風のみぎり」「惜春のみぎり」といったように使います。<br>
ちなみに、「薫風」は「くんぷう」、「惜春」は「せきしゅん」と読みます。<br>
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【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
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満開の桜もいつしか葉桜となり、かざす手のひらも青くそまります。<br>
→ものによっては４月下旬に「葉桜」を使うこともあるようです。<br>
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青葉若葉が目にしみる、すがすがしい季節です。<br>
→情景が眼に浮かぶようです。さっそく使いましょう♪<br>
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庭のつつじが今年もいろとりどりの花をつけました。<br>
→つつじは今でもよく見かけます。<em>５月</em>の花という印象は薄かったっす。<br>
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川べりを散歩したら、一面のれんげの花に迷子になりそうになりました。<br>
→れんげ・・・、昔は良く見ました。最近はあまり川べりにいかないなあ。<br>
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藤棚を薄紫の花房がみごとに彩る季節となりました。<br>
→藤棚もあるところにはあるのでしょうが・・。都会ではなかなか。。<br>
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さわやかな風が夏の匂いをふくんでいるような気がします。<br>
→ちょい詩人。これはまだ使えます。<br>
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五月晴れの空に心はずむ今日このごろ<br>
→「五月晴れ」は「さつきばれ」と読みます。私の年代はまだ普通に読めるかな。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/51554046.html">
<title>時候のあいさつ　４月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/51554046.html</link>
<description>時候のあいさつも春・４月です。
私、桜の花が大好きなんです。

【使いやすい時候のあいさつ編】
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、時候のあいさつになります。
４月の言葉には、陽春、仲春、春暖、温暖、春日、春和、春粧、春陽、桜花、などがありますが...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-01-07T23:26:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>も春・<em>４月</em>です。<br>
私、桜の花が大好きなんです。<br>
<br>
【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】<br>
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>４月</em>の言葉には、陽春、仲春、春暖、温暖、春日、春和、春粧、春陽、桜花、などがありますが、「春風駘蕩の候」「陽春の候」「春暖の候」「陽春のみぎり」「春暖のみぎり」というように使います。<br>
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【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
春爛漫－ただそれだけで心ときめいてしまいます。<br>
→「春爛漫」いい言葉ですね。現代でもバッチリ使えます。<br>
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今日、道ばたでタンポポの笑顔に出会いました。<br>
→タンポポの笑顔・・・、詩人や・・。<br>
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若草の萌え出す季節となりました。<br>
→きょうび「萌え」はメジャーな単語になりました。<br>
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桜の花の美しさが深く胸にしみる季節となりました。<br>
→桜大好きな私にはごくごく自然なフレーズです。<br>
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花冷えという言葉、とても美しい響きだと思いませんか。<br>
→「花冷え」・・知らんし。教えてあげる調だからいいのかな。<br>
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ぴかぴかのランドセルが家の前を駆け抜けて行きます。<br>
→小子化といえども、一人くらいは小学校１年生がいるでしょう。大丈夫。<br>
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今日、この春初めてのモンシロチョウに会いました。<br>
→モンシロチョウ・・、会いそうで会わないなあ。。フレーズとしてはok。<br>
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]]>
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</item>
<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/51532762.html">
<title>時候のあいさつ　３月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/51532762.html</link>
<description>時候のあいさつも３月は分かりやすいと思います。春の予感、春を待ちわびる様子を、いつも使っている言葉でつづればいいのですから。

【使いやすい時候のあいさつ編】
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、時候のあいさつになります。
３月の言葉には、浅春、...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-01-06T21:38:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>も<em>３月</em>は分かりやすいと思います。春の予感、春を待ちわびる様子を、いつも使っている言葉でつづればいいのですから。<br>
<br>
【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】<br>
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>３月</em>の言葉には、浅春、早春 、季春、春分、春色、春暖、麗日といろいろありますが、「軽暖の候」「早春の候」「春暖の候」「浅春のみぎり」といったように使えます。<br>
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【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
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真っ白なこぶしの花が飛び立とうとする鳥のよう、<br>
→詩人＆「こぶしの花」が分かりません。ハイ。<br>
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桃の花香るこの季節、少女のころを懐かしく思い出します。<br>
→桃の花が<em>３月</em>というのは、昔も今も同じです。桃の花→ひな祭り→少女のころという<br>
連想ゲームになっているように思います。<br>
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今日、通りかかった花屋さんに春の色と香りがあふれていました。<br>
→ギリ、現代でもセーフ。使えます。がんばって使ってみてください。<br>
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ひと雨ごとに春を呼ぶと思えば、雨降りの日も心楽しく、<br>
→三寒四温？ちょっと違うか。<em>３月</em>もたまに雨降りますし、使える・・かな。<br>
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暑さ寒さも彼岸までと申しますが、<br>
→「暑さ寒さも彼岸まで」って、ことわざですよね。大丈夫、使えます。<br>
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ゆうべはふきのとうのてんぷらが食卓にのぼりました。<br>
→ふきのとうのてんぷら、なんとなく季節を語ってる感じがします。<br>
私は食べたことがないので使えません。<br>
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夢見月との名を持つ三月、私の大好きな季節です。<br>
→三月は「夢見月」というのですか・・・初めて知りました。使って<br>
お友達に教えてあげましょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/51495001.html">
<title>時候のあいさつ　２月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/51495001.html</link>
<description>時候のあいさつ　２回目の２月です。
本日もはりきって行ってみましょう♪

【使いやすい時候のあいさつ編】
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、時候のあいさつになります。
２月の言葉には、「立春」「早春」「上春」「節分」「春寒」「余寒」「残寒」「晩...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-01-04T20:12:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　２回目の<em>２月</em>です。<br>
本日もはりきって行ってみましょう♪<br>
<br>
【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】<br>
各月の言葉に「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>２月</em>の言葉には、「立春」「早春」「上春」「節分」「春寒」「余寒」「残寒」「晩冬」「春浅」「中陽」などがあります。「梅鴬の候」「春寒の候」「厳寒の候」「春寒のみぎり」というように使います。 <br>
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【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
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立春とはいっても、まだまだ寒い日が続きます。<br>
→立春という季語でかつ、今でも使われる単語。これは使えます。<br>
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庭の梅がほころび、私のほおもうれしさにほころんできます。<br>
→庭に梅・・・、昔は当たり前だったのですね。ある意味、昔の日本人の方が裕福だったの<br>
かもしれません。<br>
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うぐいすの初音を首を長くして待つ今日このごろ、<br>
→うぐいす、最近はあまり声を聞かなくなりました。フレーズとしてはぎりぎりセーフかな。<br>
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春の予感が街のそこかしこで芽吹いています。<br>
→うーん、詩人です！！ロマンチストな方なら普通に使えると思います。いや、これは大丈夫。<br>
<br>
南の島からは早くも花の便りが聞かれますが<br>
→九州のように南の島に住まれてる方なら問題なく使えるか。いっそ、北の北海道でも大丈夫か。<br>
<br>
今日、何を見つけたと思います？ふきのとうが芽を出していたんです。<br>
→語りかけ調の<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>です。こんな風に書くこともできます。ふきのとうは、、、<br>
見たことないです。<br>
<br>
豆まきも過ぎたというのに、寒さはいまだ厳しく、<br>
→豆まきをする年頃のお子様がいらっしゃるご家庭は使えますね。昔は自分の家に子どもがいなくても<br>
地域に子どもがいて、豆まきが地域の行事だったのでしょうが。。。日本は核家族化が進みました。<br>
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<item rdf:about="http://yuu771.livedoor.biz/archives/51475171.html">
<title>時候のあいさつ　１月編</title>
<link>http://yuu771.livedoor.biz/archives/51475171.html</link>
<description>１月の時候のあいさつです。１月は現代でもまだまだ十分使えるフレーズが多いです。
ちょっと”季節の言葉”を添えたいときに、使ってみてください。

【使いやすい時候のあいさつ編】
各月の言葉＋「の候」「のみぎり」をつけると、時候のあいさつになります。
１月の...</description>
<dc:creator>yuuna771</dc:creator>
<dc:date>2007-01-03T16:26:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>各月の時候の挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<em>１月</em>の<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>です。<em>１月</em>は現代でもまだまだ十分使えるフレーズが多いです。<br>
ちょっと”季節の言葉”を添えたいときに、使ってみてください。<br>
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【使いやすい<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>編】<br>
各月の言葉＋「の候」「のみぎり」をつけると、<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>になります。<br>
<em>１月</em>の言葉には、正月、初春、新春、孟春、芳春、厳冬、厳寒、大寒、小寒、酷寒、甚寒、極寒といろいろありますが、「新春の候」「初春の候」「迎春の候」「新陽の候」「年始の侯」「降雪の侯」「寒風の侯」「新春のみぎり」「厳寒のみぎり」「酷寒のみぎり」といったように使えます。<br>
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【<strong>時候</strong>の<strong>あいさつ</strong>　ツッコミ編】<br>
新春とは名ばかりの厳しい寒さが続いております。<br>
→これは、今でもどんな年代の方でも使えますね。<br>
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寒の入りというだけあって、いよいよ寒さも本番ですね。<br>
→「寒の入り」分からなくもないですが、難しい言葉です。<br>
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寒中には珍しく、うららかな日が続いております<br>
→最近は暖冬なので使えますね。<br>
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冴え冴えと輝く冬の星座を眺めながら書いております。<br>
→冬の星座を眺めながら書く手紙。。なかなかロマンチストな方ですね。<br>
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今朝、庭の土を持ち上げる霜柱の力強さに目を見張りました。<br>
→霜柱。。うーん、家に庭がありません。戸建の方は使えます。<br>
<br>
本格的な冬将軍がやってきました。<br>
→これも今でも大丈夫ですね。<br>
<br>
公園のかんざしがみごとに満開となりました。<br>
→「かんざし」ってどんなお花でしょう（汗）　椿なら分かるのですが...<br>
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